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伊舎堂仁『歌集 感電しかけた話』
¥1,870
2022年2月、書肆侃侃房刊。 反響の大きかった『トントングラム』から8年、第二歌集です! 装画:ポテチ光秀、装幀:藤田瞳。
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『筒井富栄全歌集』
¥3,300
2016年10月、六花書林刊。
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『髙瀬一誌全歌集』
¥3,630
2015年12月、六花書林刊。
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光森裕樹『歌集 鈴を産むひばり』
¥2,420
2010年8月、港の人刊。 第54回角川短歌賞受賞。第一歌集。 装幀:関宙明。
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永田紅『歌集 春の顕微鏡』
¥3,300
2018年9月、青磁社刊。 「塔」所属の著者第四歌集。
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川野里子『歌集 硝子の島』
¥3,080
2017年11月、短歌研究社刊。 「かりん」所属の著者、第五歌集。東日本大震災を挟む2年間の作品を収録。 装幀:毛利一技。
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犬養楓『トリアージ』(小説)
¥1,650
2021年10月、書肆侃侃房刊。 歌集『前線』以降も収まらなかったコロナ禍の姿を活写する”小説作品”。 装幀:成原亜美。
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犬養楓『歌集 前線』
¥1,650
2021年2月、書肆侃侃房刊。 救命救急医としてコロナ禍に直面したなかでの作品が大きな話題に。 著者第一歌集。 装幀:成原亜美
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工藤吉生『歌集 世界で一番すばらしい俺』
¥1,650
2020年7月、短歌研究社刊。 著者は、第61回短歌研究新人賞受賞。 こちらが第一歌集です。 1979年生まれ、「未来」所属。 帯コメント:穂村弘、加藤治郎。
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紀野恵『歌集 土佐日記殺人事件』
¥3,300
2015年10月、短歌研究社刊。 言わずと知れた話題作、在庫ございます。
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大松逹知『歌集 ぶどうのことば』
¥2,970
2017年5月、短歌研究社刊。 「コスモス」所属の歌人による第五歌集。 (結社内同人誌として話題の「COCOON」発行人でもあります。)
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『断片的なものの社会学』
¥1,716
岸政彦、朝日出版社、2015年6月刊。 話題のロングセラー商品です。
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『戦場ぬ止み:辺野古・高江からの祈り』
¥1,540
三上智恵、大月書店、2015年6月刊。 同名ドキュメンタリー映画の監督自身による書籍版です。
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「短歌往来」2022年5月号
¥850
SOLD OUT
特集:初夏のうた。 巻頭作品:大辻隆弘21首。 特別作品:水原紫苑、王紅花33首。
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「短歌往来」2022年4月号
¥850
特集「アンケート: 2021年のベスト歌集・歌書」
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藤島秀憲『歌集 ミステリー』
¥2,750
SOLD OUT
2019年9月、短歌研究社刊。 竹柏会(「心の花」)所属の作者による第三歌集。
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辻聡之『歌集 あしたの孵化』
¥2,200
2018年8月、短歌研究社刊。 作者は1983年生まれ、「歌林の会」(かりん)所属。第一歌集です。 オビ文:馬場あき子。栞:荻原裕幸、松村由利子、寺井龍哉。 装幀:酒井田成之、挿画:福田利之。
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正岡豊『歌集 四月の魚』
¥1,540
2020年8月4日、書肆侃侃房刊。 1990年にまろうど社から発行された第一歌集の復刊です。 (現代短歌クラシックス、03巻)
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盛田志保子『歌集 木曜日』
¥1,540
書肆侃侃房のシリーズ「現代短歌クラシック」の第五巻。 2003年にオンデマンド出版で「歌葉」の一冊として刊行された、作者第一歌集の復刊です。 (発行元BookPark のサービス終了に伴って入手不可となっていました。) 今回新たに36首が追加収録されています。 2020年12月15日、書肆侃侃房。 10cm × 19cm という小ぶりな造本。
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「短歌往来」2022年2月号
¥850
ながらみ書房の月間短歌雑誌、最新号。 特集:オメデトウ寅年生れの歌人。 巻頭作品:佐佐木幸綱21首。 特別作品:俵万智、冬道麻子、33首。 *商品特性上、一般書店では見つけにくくなっております。 未記載のバックナンバー等、お気軽に問い合わせ下さいませ。
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「短歌往来」2022年1月号
¥850
ながらみ書房の月間短歌雑誌。 (本年も毎号、入荷してまいります。) 特集:新聞歌壇の現在。 (時事詠・社会詠と日常、全国紙と地方紙、選者の傾向など、興味深い点が多数あります。近年はネット投稿も広まり、新たなステージに向かいつつあるよう。以上、店主の個人的感想です。)
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川野芽生『歌集 Lilith(リリス)』
¥2,200
第29回歌壇賞受賞(2018年)の 川野芽生(かわのめぐみ)、待望の第一歌集。 2020年9月、書肆侃侃房刊。 栞:水原紫苑、石川美南、佐藤弓生。 帯文:山尾悠子。
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くどうれいん『うたうおばけ』
¥1,540
くどうれいん(著)、書肆侃侃房(刊)、 2020年4月23日発行。 2021年上期の芥川龍之介賞候補にも上がっている 最注目の歌人・俳人によるエッセイ集。
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荻原裕幸『歌集 リリカル・アンドロイド』
¥2,200
荻原裕幸、第六歌集。 2020年4月、書肆侃侃房刊(現代歌人シリーズ・29)。 帯コメントは、濱松哲朗、平岡直子。 1962年生まれ。名古屋市在住。 第30回短歌研究新人賞受賞。 加藤治郎、穂村弘、西田政史と共に「ニューウェーブ」と称される。 オンデマンド歌集レーベル「歌葉」のプロデュース、雑誌「短歌ヴァーサス」の責任編集を務めるなど、幅広く活躍。 現在は、同人誌「短歌ホリック」発行人。