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「短歌往来」2023年7月号
¥850
特集:鳥類のうた。 評論 21世紀の視座:牧水の鳥の歌(中村佳文) 巻頭作品:松平盟子。
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花山多佳子『歌集 胡瓜草』
¥3,300
2011年、砂子屋書房刊。 シリーズ現代三十六歌仙、第七巻。 2005年〜2007年の作品による、作者第八歌集。
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永田和宏『歌集 百万遍界隈』
¥3,300
2005年、青磁社刊。 1999年〜2001年の作品を収録した、第九歌集。
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寺島博子『葛原妙子と齋藤史』
¥2,750
2017年、六花書林刊。 「朔日」短歌会所属の歌人による、書き下ろし評論集。 副題「『朱霊』と『ひたくれなゐ』」とあるように、両者ともに六十代で刊行した歌集に焦点をあてる。
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三枝昂之『百舌と文鎮』
¥2,500
2012年、ながらみ書房刊。 歌誌「りとむ」発行人による、同誌連載をまとめたエッセイ集。
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大島史洋『短歌こぼれ話』
¥2,200
2017年、ながらみ書房刊。 『短歌往来』に9年間連載された「落書帖」をまとめた、珠玉のエッセイ集。
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梅原ひろみ『歌集 開けば入る』
¥2,750
SOLD OUT
ながらみ書房、2019年刊。 オビ文:佐佐木幸綱、解説:足立晶子。
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「短歌往来」2023年5月号
¥850
特集:私の愛誦する歌(戦後〜現代)
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「短歌往来」2023年4月号
¥850
特集:花降り注ぐ春のうた(エッセイ+短歌)
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「短歌往来」2023年3月号
¥850
SOLD OUT
特集:アンケート 2022年のベスト歌集・歌書 (23名の回答を掲載!) 巻頭作品は、阿木津英21首。 特別作品:青木陽子、本阿弥秀雄33首。
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「短歌往来」2023年2月号
¥850
特集:オメデトウ 卯年生れの歌人。 巻頭作品: 笹公人。 特別作品: 野口あや子、生沼義朗。
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「短歌往来」2023年1月号
¥850
特集:期待される新人のうた。(上條素山、奥村知世、柾木遙一郎、吉川美月、小島涼我、桜望子、ファブリ、加賀塔子、貝澤駿一、七海ゆき、御手洗靖大、ゴウヒデキ) 巻頭作品:坂井修一。
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「短歌往来」2022年12月号
¥850
特集:題詠による詩歌句の試み(20回:風土を詠う)。 巻頭作品:永田和宏
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野村まさこ『歌集 夜のおはよう』
¥2,200
2019年8月17日、六花書林刊。コスモス叢書1156 「コスモス」所属。結社内同人誌「COCOON」でも活動。 1970年生まれの作者、第一歌集。 帯コメント:広坂早苗、大松達知。
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「短歌往来」2022年7月号
¥850
SOLD OUT
特集:天体のうた 星座のうた 巻頭作品:栗木京子
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「短歌往来」2022年6月号
¥850
特集:第20回前川佐美雄賞、第30回ながらみ書房出版賞発表。 前者は、細川光洋『吉井勇の旅鞄』。 後者は、川本千栄『森へ行った日』。 選考会の模様と併せてお楽しみください。
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栗原葉子写真集『それは光』
¥2,500
写真・言葉:栗原葉子。 2012年10月1日発行。私家版。 帯コメント:斎藤キャメル。 *カバーを外した本体表紙もご覧ください。
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「pool」8号
¥770
2014年11月24日発行。 編集:堂園昌彦、発行:松澤俊二。 ※いまのところ、こちらが最新号です。 特集1:同人歌集評。 特集2:座談会「大きな歌、小さな歌」。 表紙写真:橋目侑季。
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「pool」7号
¥550
2010年12月1日発行。 編集:五島諭・中田有里・山崎聡子。発行:五島諭。 特集:プロレタリア短歌の照らし出す三つの限界。 表紙絵:板屋越かおる。
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「エフーディ」1号
¥770
2014年11月24日発行。 編集:石川美南。発行:エフーディの会。 歌人(石川美南、川野里子、東直子)、俳人(神野紗希)、詩人(平田俊子)、小説家(三浦しをん)の豪華メンバーによる同人誌。 副題:松山・別子銅山吟行編、となっております。
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『海岸幼稚園』
¥810
2014年5月5日、稀風社発行。 著者(&編集):鈴木ちはね、三上春海、ほか。
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「サンカク」
¥550
2014年11月24日発行。 編集:土岐友浩。発行:短歌同人誌「一角」。 特集:ガルマン歌会。 表紙・カット:唐崎昭子。
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短歌同人誌「一角」
¥550
2013年11月4日発行。編集発行:土岐友浩。 特集:五島諭の一角。 表紙・カット:唐崎昭子。
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楠誓英『歌集 禽眼圖』
¥2,200
2020年1月、書肆侃侃房刊。 神戸出身の作者、第二歌集。 帯文:水原紫苑。